テキスト⇒数字
VALUE(テキスト)
数字⇒テキスト
TEXT(数字)
設定> Salesforce Files>一般設定
下記のチェックボックスをチェックする
レコードの [添付ファイル] 関連リストにアップロードしたファイルは、添付ファイルとしてではなく、Salesforce Files としてアップロードされます。
この設定に対しての説明:
※Salesforce Files は、ユーザが共有および管理できるように [ファイル] ホームに表示されます。一方、レコードへの添付ファイルはそのレコードからのみ使用できます。ファイルを添付ファイルではなく Salesforce Files としてアップロードすると、ファイルへのアクセス権が変更されません。特定のレコード以外でファイルを共有および管理できるようになるだけです。この設定は、Salesforce Classic にのみ適用されます。
その他
メモと添付ファイルの Lightning への移行
Salesforce LabsがMagic Moverアプリを提供しています。
記事のリンク先:https://help.salesforce.com/articleView?id=000315846&type=1&mode=1
エクスペリエンスビルダー>コンポーネント>コンテンツ>タイルメニュー
画面にDrag&Dropする
「タイルメニューを編集」リンクをクリックする
メニュー項目を作成、削除、編集ができる。タイルメニュー項目に画像も追加できる。
メニュー項目を選択し、「省略可能」を開く、画像をアップロードで完了
※タイルメニューの画像がゲストコミュニティユーザに表示されるようにするには、[ワークスペース] | [管理] で [ゲストユーザは公開ページとログインページでアセットファイルを表示できる] を有効にします。次に、ドキュメントへの参照アクセス権を付与します。
順番の調整はタイルメニューの並び順より変わる
画面テンプレートがサイドバーなしの場合は4個ずつで表示する、サイドバーありの場合は2個ずつで表示する
画像ありの場合、三つパータンがある。一部:文字バナーが表示される、画像を真ん中に小さく表示される;フル、オーバーレイなし:文字バナーが表示される、画像は拡大する;フル、オーバーレイあり:文字は真ん中に表示する、画像は拡大する
文字バナーの高さは15~100までとなる。これ以上変更したい場合はCSSで調整する
文字バナーの文字と背景色、タイルメニューの境界線の半径は変更できる
サイトの「ゲストユーザーのLightning権限」と別に、エクスペリエンス(旧コミュニティ)の「ゲストユーザーのLightning権限」設定です。
入り口はサイトではなく、ドメインです。
ドメイン> コミュニティの Force.com サブドメインのドメイン名をクリック>サイトの表示ラベルをクリック>設定画面
※この設定画面の「公開アクセス設定」ボタンからコミュニティWEBユーザのプロファイルをアクセスできる